博士のつぶやき

赤道近くに住む人々の言語では、「青」と「緑」が同じようにつかわれる。湖近くにすむ民族では、色のちがいを明確に表現できる。住む場所によって、言葉が変わっていく。
文明が発展していくと色のボキャブラリーが増える。これは染物があふれるからである。

 

https://www.science.org/content/article/sunlight-affects-whether-languages-have-word-blue?utm_campaign=ScienceNow&utm_source=Social&utm_medium=Facebook

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