博士のつぶやき

アメリカでは新施策により遺伝子組換え作物が市場に流通しやすくなる。すでに承認を得ているGM作物においては、品種ごとに申請をする必要がなくなる。外部遺伝子を使わない遺伝子編集に対して申請は不要となる。これは2021年4月5日より有効。

https://science.sciencemag.org/content/368/6493/804.full

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