アウトプット(実践)することで人生が変わる

具体的には 下記の3つのインプットをしましょう。

その1 体験

その2 講演・セミナー

その3 読書

実際に 自分で体験というインプットをすることで
あとあと それを アウトプットしやすくなります。

たとえば 富士山の山頂まで登ってみた とか
スカイダイビングに挑戦してみた とか
いい講演やセミナーに 積極的に参加することで
いろいろサンプリングできます。

逆に こういうことは してはダメだなあという
反面教師として 学ぶこともあるでしょう。

そして なんといっても 手軽にインプットできるのが
「読書」
1冊の本から 1つ学ぶことがあれば それで十分と思って
気になる本は どんどん購入しましょう。

このように 3つのインプットを 積極的に意識して
それらを アウトプットに つなげていってください。

単なるインプット(インプットのためのインプット)は
お金と時間とエネルギーの無駄です。

必ず アウトプットすることを 前提にして
インプットしてください。

メルマガ抜粋

~☆☆☆~

石田より

成功する人は学び癖があり、学んだことを実際に
やってみる癖があります。

やってみないとできるかどうかわかりませんし、
自分のものにはなっていきません。

知識だけつけても何も変化は起こりません。
実践するつもりで聞くことが大事です。

これやってみようあれやってみようと
思ったことを実際やってみます。

そして、実際にやってみて判断します。

やるだけに事をやって、うまくいかなくても
それは経験や学びになります。

本当の学びは真似るという語源からきていて
やってみることで得られます。

全部をやることはできませんから、
まずはこれやろうと思ったことを
やってみることが大事です。

そうやって積み重ねていけば、
たくさんの事ができるようになっていきます。

実践することで知識が身について、
結果につながるときがきます。

多くの人はセミナーに出ているのに
成功できていないのは、それは知識欲を
満たしているだけで、実践していないからのようです。

成功する人は行動力があるといいますが、
成功している人は実践者で、自分をよりよく
変えていける人です。

より以上のものを目指すならこれでいいと
いうことはありません。

成功は成長の果実とアチーブメント代表の青木仁志氏
が言っているようにどれだけ自分が変化できたか(今まで
できていないことができるようになったか、もしくはさらに
得意分野に磨きをかけたか)にかかっています。

アインシュタインが同じことを繰り返して違う結果を望むこと
それを狂気というと言っているように、
違う結果を望むなら、今までと違う考え方や習慣を身につけ
行動、実践していくしかありません。

そのために成功している人から学ぶ必要があるのです。
ただ、学んでいるだけでは何も変わりませんから
実践するつもりで学んでいきましょう!

完ぺきにはできません。
完ぺき主義は低い基準です。

完ぺきでなくてもたくさん実践すれば、
するほど精度が上がっていきます。

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