茨城県龍ヶ崎でAGEの測定会

AGE、終末糖化産物

タンパク質と余計な糖分がくっついて熱が加わることによっておこる化学変化=糖化

糖化することによって発生する物質がAGE。

生活習慣病や老化の源となるAGE。

AGEがどれだけ体内にたまっているかを知って頂くイベント。

これからも地道に続けいて行きます。

M=問題には C=しっかりと A=相対して自分を整える

昨日12月3日はスタイルアップで体を動かして筋肉を刺激して体を整えて。

明後日6日日曜日は、茨城県龍ヶ崎商工会主催の「まいんバザール」にお邪魔してAGEの測定会を。
細胞レベルでの糖化度を知って頂いて、健康管理にお役立ていただければと。

生活習慣や食習慣の影響、ストレスや環境汚染。
色々な要因で細胞が、体が、心がダメージを受けています。

そんなダメージの根っこにあるのが糖化。

糖化って、タンパク質と余計な糖がくっついて熱で化学変化をおこして、硬く弾力性を失う現象。
弾力性が失われて硬くなっちゃうと色々な弊害が有るのはお分かりいただけるかと。
そんな糖化の度合いが明確に数値で見て頂ける。
きっとお役に立てます。

龍ヶ崎本町商店街「にぎわい広場」
12月6日 10時~14時
お近くの方、良かったら遊びに来てください。
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http://mca-life.net/
日本臨床栄養協会認定サプリメントアドバイザー
三吉健心

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ABOUTこの記事をかいた人

カメラマンに柔道の指導員、趣味の合気道。 どれも体を使うのですが、特に柔道始動や写真の取材で子供たちの活動や生活に触れると、食べることの大切さを突き付けられます。 その上、元々食べることも料理も大好きで・・・。 実は幼少のころは虚弱体質。 母親が一生懸命料理して、色々な物を取り入れてくれて、今は体力自慢、丈夫自慢。 そんな経験が今の思いと活動の源です。